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山中伸弥教授のサッカー医学関係論文

iPS細胞の研究でノーベル賞の有力候補といわれている山中伸弥京大教授は、大阪市大医学部時代にサッカー医学関係の論文の共著者になっています。

論文タイトル:サッカ-選手のひ骨筋断裂による外側コンパ-トメント症候群の1例
著者:島田永和, 増田博 (島田病院), 大久保衛, 尾原善和 (国立大阪病院), 香月憲一, 上野憲司, 山中伸弥, 島津晃 (大阪市大), 市川宣恭 (大阪体育大)
雑誌名:日本整形外科スポーツ医学会雑誌
巻号・年月・ページ:11巻1号 1992年5月 p.267-270

論文タイトル:中学生のスポ-ツ活動による外傷・障害 来院した選手と学校でのアンケ-ト調査の対比
著者:島田永和 (永広会 島田病院), 大久保衛, 香月憲一, 上野憲司, 吉田玄, 山中伸弥 (大阪市大), 尾原善和 (国立大阪病院), 市川宣恭 (大阪体育大), 今村勝子 (羽曳野市高鷲中)
雑誌名:日本整形外科スポーツ医学会雑誌
巻号・年月・ページ:.9巻1号 1990年7月 p.103-106

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