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1985~1989年 - プロ化への胎動(1989年)

1986年プロ契約制度が始まり、ブンデスリーガで9年間プロとして活躍した奥寺康彦が帰国して古河電工に復帰し、日本でプレーする日本人最初のプロ選手になる。Jリーグの花形選手になる三浦知良や武田修宏はすでにこの時期に伝記が刊行されている。日本リーグでは1983年に初優勝した後発の読売クラブが戸塚、都並のような個性豊かな選手をクラブで育成し、既存の社会人チームとは別の可能性を示した。

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1989年

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赤ダスキの歩み 刈谷高校サッカー部70年史 愛知県立刈谷高等学校サッカー部OB会/編
刈谷:愛知県立刈谷高等学校サッカー部OB会,1989
260p;27cm

未見。
年度別記録 創部のころ 手さぐり足さぐりのスタート(蹴球か野球か、ボールの蹴りはじめ、オフサイドを知らず、校技「蹴球」等)
大正から昭和へ 三大会連続優勝の大正15年(河本春男氏の寄稿有り(高橋英治校長のプレーぶりも記述))
昭和3年度~4年度 宿敵は愛知一師
   5-6       全国大会の夢ならず
   7-8       師範の壁に苦しむ(高橋英辰氏の寄稿有り)
   9-10      宿願の甲子園大会初出場で3位
   11-12     甲子園3年連続出場ならず
   13-14     刈中蹴球部苦難の時代
   15-16     ふたたび甲子園へ勇姿を
   17-20     2つの全国大会に3位入賞
   21-22     戦後サッカー部の復興
   23-24     学制改革で‘‘高校大会”となる
   25-26     地元・愛知国体で3位入賞果たす
   27        全国高校選手権大会3位の健闘
   28        伝統の灯を守り続けて
   29        初の全国制覇成る(北海道国体)
   30        史上初の国体連覇の偉業
   31        国体V3成らず
   32        今一歩、全国制覇を逃す!
   33-34    全国大会に出場ならず
   35-36    豊田西、熱田の台頭
   37-38    県内は戦国時代の様相
   39-40    進学のアラシに耐えて
   41       総体新設され、三大タイトルに
   42       北陸の空に赤ダスキ旋風
   43-44    苦難時代の始まり
   45-46    部外に助っ人を求める
   47-48    決勝戦で敗れる
   49-50    サッカー部の建て直し
   51        九年ぶり(17回目)の選手権大会出場
   52        めざましい私学の台頭
   53        立ちはだかる愛知高
   54       低迷の年・国立競技場は満員
   55       岡崎城西に勝てず
   56       県内は私学三強の時代
   57       高校サッカーは全県トーナメント方式
   58       58総体(名古屋市)出場ならず
   59       8年ぶりの赤ダスキ復活
   60       県総体決勝で愛知高に敗れる
   61       栄光の狭間で低迷
   62       県総体決勝で中京に苦杯
   63       上野・刈谷サッカー定期戦
特別寄稿 神戸から(賀川太郎氏寄稿) 秋田から 上野から 豊田から 旧職員より「高校サッカー40年史」より
座談会 ----赤ダスキを語る----
沿革概要
会員名簿 


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栄光の足跡 高専サッカー20年史 篠田昭八郎/編
真正町(岐阜県):全国高等専門学校サッカー連盟,1989
238p;26cm

未見。


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奥寺康彦の楽しいサッカー 奥寺康彦/著
東京:小峰書店,1989
127p;22cm   (ジュニア・スポーツ・セレクション)

小中学生向けサッカー入門書。「はじめに」に「この本には、ぼくが西ドイツで経験したこと、考えたことの中で、小・中学生のキミたちに、いま学んでほしいもの-「ける」「止める」「運ぶ」という、基本の中の基本のことしか書いていない」とある。
はじめに
1.サッカーの基本 サッカーの基本はいつもゴール 楽しくなければ上達しない 基本ができてこそステップアップ
2.上達のための11ポイント ①基本 ②正確性 ③スピード ④イマジネーション ⑤積極性 ⑥経験 ⑦見本 ⑧失敗 ⑨体 ⑩プロ ⑪夢
3.ボールをける 技術レッスンの前に インステップキック インサイドキック アウトサイドキック インフロントキック アウトフロントキック
4.ボールを止める グラウンダー・ボールのトラップ 浮き球のトラップ
5.ボールを運ぶ パスとドリブルの使い分け 速いドリブル 密集でのドリブル
6.練習法ア・ラ・カルト 3人1組での基本練習 ドリブルを中心とした練習 パスを中心とした練習 シュートを中心とした練習 ボールコントロールの練習
7.指導者の方々へ 指導者のための11ポイント 小学生には楽しく、のびのびと 中学生には戦術より基本技術を


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コーチと両親のための少年サッカー 指導13章と戦術感覚入門 田中純二、大沢英雄/著
松戸:梓出版社,1989
241p;21cm

田中純二は順天堂大学卒、愛媛大学教授、大沢英雄は国士舘大学卒、同大学教授。「まえがき」に「なお本書は、昭和56年から59年にかけて、サッカーダイジェストに連載したものを土台として再吟味し取捨選択や、修正や補足したものです。」とある。
まえがき
第1部 指導13章-コーチと両親のために 1.教育的配慮について 2.伝達の技術について
第2部 1.戦術感覚入門 2.シュートへの道 3.守備の確立(全体的心得) 4.守備の確立(機能性) 5.ゴールキーピング 6.攻撃力の向上と開発(パスは見方に渡せ) 7.攻撃力の向上と開発(ボールなしのプレー) 8.ドリブルの戦術 9.アウト・オブ・プレーの戦術 10.ポジション・ワークを考えよう 11.サッカーのスタイル 12.サッカーのシステム 13.サッカー試合のリズム 14.戦術能力の向上と他要素との関連
 


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サッカー ジュニア版 これで君も名プレーヤーになれる! 重田貞夫/著
東京:ナツメ社,1989
222p;19cm  (ナツメ・ブックス)

未見。


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サッカー ベルリン五輪の奇跡とメキシコ五輪の栄光
東京:ベースボール・マガジン社,1989
177p;30cm   (激動の昭和スポーツ史;9)

『サッカー・マガジン別冊』新緑号、永久保存版。ベースボール・マガジン社発行の『サッカー 苦難と栄光の歴史』(1986)が1945~1985年の日本サッカー史であり、サッカー昭和史の本書と内容的にかなり重複している。本書の執筆者は表示なし。
日本代表、世界への歩み 世界へのめざめ ベルリンの奇跡 イズリントン・コリンシャンに大勝 焼け跡からの復興とアジア大会への参加 見い出したかすかな光明、メルボルン五輪へ 東京五輪開催!アルゼンチンに逆転勝ち 切り拓いたメキシコへの道 メキシコでつかんだ“銅”の栄光 外国スター来日ラッシュ!国際舞台へは20年の長き苦闘
東西対抗戦 天皇杯へのかけ橋となった東西のオールスターゲーム
全日本選手権・天皇杯 大学サッカーの隆盛期!慶大の大躍進 戦後の混乱期の中で復活、26年度から天皇杯に 実業団チームへの移行 実業団時代到来!東洋念願の初優勝 釜本、学生有終の美 ヤングパワー、ヤンマー登場 “走る”日立が初優勝!杉山も引退飾る優勝 ヤンマー、日立が優勝 リーグとの2冠続出 守りの三菱、攻めのフジタの栄冠 2部勢の健闘! 杉山ヤマハ2部で初栄冠 読売ク、日産の天皇杯独占 読売ク、2連覇 昭和のフィナーレは“オスカー”日産の勝利
日本リーグ発足 4連覇、東洋黄金時代 ヤンマー、日立、三菱の3強時代 古河、フジタ旋風!戦国時代へ JSLを彩ったスターたち 新興勢力の台頭
大学・栄光から苦難への移り変わり 帝大時代の終えん、早大黄金期 二宮洋を軸に慶大黄金期!戦局も悪化、学徒出陣へ 戦後の復興、早大、関学の東西対決 関西不賛同のまま、大学選手権開催 自由参加から地域代表制へ 大商大、悲願の大学日本一!群雄割拠の時代へ 関西勢巻き返しと関東の覇権奪回
高校・隆盛への軌跡 日本フートボール大会から旧制中学校大会へ 戦後順調に復活、高校大会となる 増える参加校、浦和勢黄金時代幕開け 秋田商、山城など新勢力が栄冠 藤枝東初優勝!王国・静岡の幕開け 総体開催で大会方式変更、藤枝東、浦和南3冠に輝く! 予選方式復活、民報38社が後援 PK戦採用、帝京名門へのスタート 浦和南vs静岡学園が歴史的死闘 全都道府県からの48代表制が定着 東海大一、国見など新興勢力台頭
少年&女子サッカー 順調の普及から今日の基盤へ 全日本少年大会の歩み 清水第八7連覇と女子サッカーの発展!ワールドカップめざす日本女子代表
エピローグ 昭和から平成へ
    


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サッカー ルールまるわかり
東京:高橋書店,1989
134p;21cm  (スポーツ観戦シリーズ)

監修:奥寺康彦。表紙に「Soccer in a quick motion they work a ball splendidly as if they were magicians. Miraculous shoot to the corner of the goal is just God's doing.」とある。
監修の言葉
1.観戦を楽しむために サッカー観戦のABC サッカー場の大きさは? サッカーグッズのいろいろ サッカーは何人でやるの? ゲームの開始と試合時間 試合の中断と再開 ゲームの延長と延長戦
2.ゲームの正体を知る 審判のシグナルとその意味 どれが得点できるボールなの? こんなプレーは反則だ オフサイドの反則のいろいろ
3.個人プレーを見てみよう これが基本テクニックだ
4.珍プレーは許されない得点法 GKはいちばんの働き者
5.1個のゲームの行方を追う 勝つためのいろいろな攻撃法 セットプレーはスピードが命 追う取る守るが守備の合言葉 インプレー直後は油断大敵 敵陣突破はパス&ゴーで
6.勝つためのゲーム展開 基本となるシステムを知ろう
7.サッカー雑学辞典 お国柄が出る世界のサッカー 全国競技場案内 サッカー用語のいろいろ
 


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サッカー狂い 時間・球体・ゴール 細川周平/著
東京:哲学書房,1989
252p;20cm

著者は湘南高校、東京大学、東京芸術大学大学院卒、東京芸術大学助手。高校時代はサッカー選手。「選手退場」に「サッカーになってしまった本を書きたいと思った。サッカーと同じスピードと同じリズム、同じ生理と同じ組立をもった書物を出してみたいと思った。そのためゲームにちなんだ見出しを立て、十一のパートの組み合わせによる構成をまず思いついた。しかしそればかりでなく文体や装丁もサッカー的な本、<サッカー的>という形容詞が、本というどう考えてもサッカーそのものではなく、どうひっくりかえってもサッカーより鈍重な表現手段に対して何の気遅れも先走りもなく使えるような本を作りたいと思った。」とある。
選手入場
ゲーム(前半):足 1.歩く 2.走る 3.蹴る 4.ドリブル 5.フォーメイション 6.ペレ 7.フェイント 8.ペナルティ・キック 9.一対一 10.ブラジル 11.クライフ
フリーキック 1.ニューヨーク 2.オックスフォード 3.ブエノスアイレス 4.トリノ 5.トーキョー 6.ロサンゼルス 7.ブリュッセル 8.ヘルシンキ 9.サヴォリンナ 10.メキシコシティ 11.ヨコハマ
オフサイド
 ハーフタイム 1.ヨハン・クライフあるいは斜線の戦略 2.ルート・フリットあるいはゴール前のスピノザ主義者 3.ディノ・ゾフあるいはマイナー・キーパーのために 4.カタロニアン・サッカー 5.レコード仕掛けのサッカーのための未完成のリスト 6.回転とコラージュ-実況中のロル・ウォルフのために 7.朗らかに蹴れ-『シャンペン・シャワー』讃 8.ダイスをころがせ 9.リオ・グランデの決闘 10.アンヘル・サラガあるいは天使のキッカー 11.フール・フォー・ゴール-W杯メキシコ大会を観て
 ゲーム(後半):球 1.操車場のキックオフ 2.球形 3.卵形 4.渦巻き 5.危険 6.アイオンとクロノス 7.時間稼ぎ 8.チャンス 9.準対象 10.ゴールキーパー 11.リズム
ロスタイム/ロストタイム
選手退場

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サッカー・トレーニング・マニュアル 吉田幸夫/著
東京:ロク企画,1989
208p;24cm

ルーズリーフ形式の少年サッカー指導マニュアル。附録にチームメンバー用紙、等。監修:高橋英辰。協力関係者として高橋英辰、吉田幸夫、坂村岱、高西繁、松永章、吉田淳弘、町田久雄、瀬田龍彦、碓井博行。ウォームアップ、遊戯的ウォームアップ、ドリブル、キック、トラップ、ヘディング、ゲーム形式、シュートの各技能別に、練習項目がA(初級)、B(中級)、C(上級)別にまとめられている。


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実戦サッカー勝つための戦術高橋英辰/著
東京:学習研究社,1989
223p;21cm

著者は戦前に早稲田大学卒、日本代表監督も務めたベテラン。「序に代えて」に「それでは、歴史的に戦術の移り変わりを考えよう。あるいは、戦術の組み立て以前の基礎となるものを検討しよう。そして、現代の戦術をみれば、日本人のサッカーの方向が探せるかもしれない。こんな思いにかられて、思いつくままに書きためてみた。」とある。
第1章 チームを効果的に機能させるプレーヤーの配置 縦のラインに長身選手を並べる
第2章 攻撃 多彩なパターン、個人能力アップが握る勝利のプロセス 1.相手ディフェンスの分散が得点への最短距離 2.縦、横プラス斜めの動きが相手ディフェンスを破るカギ 3.戦術的に優れたパスは送り手と受け手の共同作業 4.ゴール前へのパスの出し方と処理の方法 5.得点確率の高いセンタリングからの攻撃6パターン 6.勝敗を左右するセットプレーの基本技術
第3章 守備 ゾーンとマンツーマンの組み合わせが堅固なディフェンスを作る 1.フォアチェックの徹底と数的優位の確立 2.失点を防ぐオープンスペースへのカバーリング 3.局面での攻防の決め手、1対1の間合い 4.攻撃に対応した守備側のポジションチェンジ
第4章 日本サッカー再建の課題 正確な技術と速さを伴ったシンプルサッカーが世界への道 1.サッカー漬け、型にはめた指導の弊害 2.プロ意識が要求される指導者の役割 3.世界のトップレベルの国々は独自のスタイルを持っている 4.1988年ヨーロッパ選手権のソ連が日本サッカーの指針
第5章 戦術システムの変遷 サッカーの進歩、技術の向上が変えたシステム 1.サッカーはキックアンドラッシュから始まる 2.オフサイドルール改正で登場したWMシステム 3.全員攻撃全員守備に適した4-4-2
 


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10年のあゆみ
鴻巣:鴻巣市サッカー連盟創立10周年記念誌発行実行委員会,1989
65p;27cm

奥付の書名は『鴻巣市サッカー連盟10周年記念誌』
1.あいさつ(平川光昭、島田博、緑川輝彦、新井勲、新井正之、中山洋、五十嵐典夫、佐藤輝彦) 2.役員表 3.組織図 4.規約 5.あゆみ 6.大会結果 7.団体紹介 8.編集後記


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少年サッカー実戦上達法 トニー・ウエイター/著 イラスト/グレン・グリーン 山添美奈/訳
東京:講談社,1989
218p;21cm

Tony Waiter著『Coaching to win』(1984)の翻訳。著者はイギリス人でカレッジを中退してイングランド1部のブラックプールとプロ契約した変わった経歴の持ち主。イングランドで少年チームの指導経験が豊富。 FIFA World Youth Football Academyで世界中を巡回指導している。現在はアメリカのWorld of Soccer社 で4冊のコーチ本をオンライン・ブックで無料提供している。原著はイギリスで出版されたようだが、 英国図書館デーベースに見当たらず。表紙、標題紙に『Coating to win : soccer for the young player』とあり。
はじめに
この本の使い方
Pt.1 技術上達練習法 1.インサイドキック 2.インステップキック 3.シュート 4.センタリング 5.ヘディング 6.ドリブル 7.タックル 8.ボールコントロール 9.ゴールキーパー 10.攻撃のサポート 11.守備のサポート 12.スペースのつくり方
Pt.2 コーチング 1.指導方法 2.練習計画のつくり方 3.年齢別指導法 4.シーズンプラン 5.コーチになったら
Pt.3 トップレベルのチーム練習法 制限つきゲーム スペシャルゲーム ウォームアップ リレー
写真は日本で撮影されたものが使用されており、読売クラブ時代のラモスがモデルを務めている。  


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なんたってサッカー 宮崎昇作/著 上杉しょうへい/絵
東京:市民出版社,1989
108p;22cm

未見。


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昇れ!旭トータルサッカー 神奈川県立旭高等学校サッカー部15年史編集委員会/編
横浜:神奈川県立旭高等学校サッカー部後援会,1989
262p;30cm

神奈川県立旭高校は1973年創立ながら15年間にインターハイ5回、高校選手権に4回出場し、最高ベスト8まで進んでいる。
発刊によせて(渋谷正己、佐藤誠治、斉藤文夫、宮原孝雄、西治夫、河内雅雄)
写真集 1.草創期(グラウンドづくり チーム基礎づくり)昭和48~51年度 2.躍動期(市制覇・県制覇)昭和52~55年度 3.挑戦期(目指せ関東一 目指せ日本一)昭和56~平成元年度
旭トータルサッカー15年の歩み(伊藤清春)
回想 サッカー部指導に携わって(佐野三雄、安田圭一郎、菅原正弘、徳田純一、寺尾彰、城所邦昌、逸見亮子)
青春のひとこと つづく君たちへ
座談会 監督と語る思い出あれこれ(日本リーグ出場選手)応援団讃歌 その1(沼野哲司、川崎敏朗、渋谷 、赤井成一、笹生登) その2(歴代後援会長・父母会長) その3(PTA、地域後援会) その4(父母)
監督寄稿文集
旭区少年サッカーと伊藤杯
資料集 県立旭高等学校サッカー部戦歴 春合宿対戦校一覧 国体少年の部神奈川県代表選手・日本リーグ・関東リーグ出場選手 大学サッカー出場選手 歴代監督・部長・顧問一覧表 各期集合写真 ユニフォームの変遷 部員名簿
編集後記
 


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北海道社会人サッカー連盟10周年記念誌 北海道社会人サッカー連盟/[編]
[札幌]:北海道社会人サッカー連盟,1989
245p;26cm

北海道社会人サッカー連盟は1978年設立、当初加盟チームは20余だったが10年間で300を超えた。
ごあいさつ 祝辞 お祝いのことば 10周年によせて 北海道社会人サッカー連盟の10周年を祝う 北海道におけるサッカーの思い出 北海道社会人サッカー連盟創立10周年記念式典 北海道社会人サッカー連盟創立10周年記念表彰...ほか


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穆清サッカースポーツ少年団15周年記念誌 穆清サッカースポーツ少年団/[編]
[富士]:穆清サッカースポーツ少年団,1989
127p;26cm

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