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瀬戸内紀行

青春18切符で大阪まで

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大阪南港22:30発のおれんじ7特等に乗船

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室内から見た明石海峡大橋

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BSでマンUの試合を観る

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翌朝6:10東予港着も高速松山道は雪で閉鎖、R11はチェーン規制、ということで、連絡バスはシタミチを2時間かかって松山へ。松山のお約束

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3階個室を利用 1500円也

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床の間

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お茶と団子がつきます

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同じ3階にある漱石の間

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レトロ調の伊予鉄道道後温泉駅

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坊ちゃん列車

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道後温泉から松山観光港までリムジンバスで移動 石崎汽船で広島宇品港へ

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平清盛が開鑿したといわれる音戸瀬戸

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音戸の渡し

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大和を作った元呉海軍工廠

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いくさぶねたち

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大和ミュージアム

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自衛隊潜水艦の広報施設てつのくじら館

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呉港外の秘密基地めいた島

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『仁義なき戦い』ファンはこのホテルに泊まりましょう

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宇品港の真正面にあるのが、サッカーの島、似島

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広島電鉄宇品駅

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私が学生時代にはまだ京都市中を走行していた懐かしの元京都市電に乗車

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宿泊したホテルの部屋から見た広島駅 眼下に昭和の横丁 晩飯はお好み焼き

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再び18切符で徳島へ 瀬戸大橋

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徳島泊、翌朝南海フェリーで和歌山へ

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日本唯一?の鉄道連絡切符

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沼島

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鳴門海峡

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紀淡海峡

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僚船との反航

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和歌山港

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かつては函館、青森、宇野、高松駅にもあった、日本唯一?の鉄道と桟橋の連絡橋

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南海の特急サザンで難波まで

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千日前のアメリカンでビーフカツサンドとコーヒーのランチ 近鉄で伊賀神戸へ

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伊賀鉄道で上野市へ

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上野城の石垣

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ホテルの部屋から見た上野城

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テレビをつけたら天皇杯準決勝をやっていた

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伊賀牛の晩飯を食い、翌朝はJR伊賀上野から18切符で帰宅

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