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津軽海峡秋景色 ① 新日本海フェリー「フェリーあざれあ」乗船記

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職場から丸の内線で東京駅へ

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上越新幹線に乗車

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晩メシはたいめいけんのカツ・メンチカツサンド

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新潟駅発21:27発新潟交通バスで末広橋へ

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新日本海フェリー新潟港フェリーターミナルに22:00頃到着

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22:45フェリーあざれあデラックスB室に乗船 苫小牧東港まで19,000円 ツインの1人利用は9月まで50%増しだったが、10月から割り増し料なしになるので、この時期の乗船になった次第

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トイレはシャワートイレ

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湯飲み茶碗とコップ、お茶 湯沸しポットもあります。

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窓は2つあって昼間は明るい。外はデッキだが、侵入禁止なので、外から覗かれることはない。

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ルームキー カードキーじゃないので、要返却。下船時に回収にきます。

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室内着は浴衣

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部屋のバスで汗を流してまずは一杯。23:30出航。売店は24:00、大浴場は24:30まで。

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1:00からBSでブンデス・リーガをやってたのでみる。

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3~5Fが客室で、3Fが2等、4Fが1等、5Fがスイートと特等。この日5Fの住人は私1人だったもよう。

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5Fの廊下

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映画上映もある。5Fのシアタールーム

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4Fの両舷にあるプロムナード

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4F船尾にあるスポーツ・デッキ

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4Fのカフェ・ルーム 9:30にビンゴ大会があったが、寝てたので不参加。

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4Fのフォワード・サロン。視界ゼロ。

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キッズ・ルーム

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4F船尾デッキにあるジャグジー。夏季のみ営業。

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船尾デッキのみ開放。サイド・デッキはどの階も閉鎖。

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翌日早朝に秋田港に寄航。

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男鹿半島の入道岬

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腹が減ってなかったので朝食はパス。部屋でダルビッシュが登板したレンジャーズ戦をみる。

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この航路に乗船した目的の津軽海峡が近づいてきた。昼間に津軽海峡を横断するのが見所。

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朝風呂は大浴場へ。フェリーの湯温はぬるいことが多いが、結構熱めで温まった。

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カフェでビーフカレー大盛り900円の昼飯。レストランはカレー、麺類のバイキングで1200円。バイキングだとつい食べ過ぎるので、レストランは利用しなかった。

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はるかに霞む函館山。津軽半島の竜飛岬らしきポイントで写真もとったが、どれが竜飛岬なのかイマイチ判別できず。

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真昼間にイカ釣り船が一艘で。

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大間沖。たぶんマグロの一本釣り漁船群

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恵山温泉。前に泊まったことがある恵山温泉旅館で朝に出たイカソーメンは前浜でとって、常温で冷蔵もしていない新鮮なものだった。

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恵山と恵山岬。青森-室蘭航路があったころ乗船したことがあるが、もっと恵山岬近くを通過していたような気がする。

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原野のどまん中にある苫小牧東港入港。

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乗り遅れたらアウトの連絡バスの車中から。

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駅前のルートインに宿泊。

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ホテルにチェックイン時にグルメマップをもらったが、中心街まで徒歩10分はかかるとのこと。本州仕様の薄着で寒かったので、目の前のスーパーで買った寿司で夕食。味はともかく、この量で千円しないのが北海道?

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翌朝、部屋の窓からみた苫小牧駅。

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王子製紙の大工場。

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