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湯ノ田温泉再訪

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スタートは新庄行き「つばさ」

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朝飯は小田原駅弁

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桜前線は福島あたりを北上中

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新幹線とは思えぬ山岳路線

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山形城の堀端を走る山形新幹線 他は中央線と琴電くらいか

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雪の残る大石田駅

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新庄到着 陸羽西線に乗り換え

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別名最上川ライン 川下りの船は見かけなかった

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酒田到着

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駅前を左に進むと新井田川 土手の桜は蕾も堅く

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2番目の橋を渡ったところに「満月」がある

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わんたんめん700円 極薄のわんたんが特徴 隣に座っていた作業服のオッサンが「スープがしょっぱい」としきりに言っていたが、自分は特に感じず、スープまで完食 味覚が関東味に馴化されてしまったのだろうか よこなぐりの雨だったので、山居倉庫(川の下流)など観光スポットはスルー

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駅に戻って羽越線のローカル列車で吹浦駅へ

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宿に連絡すれば送迎してくれるが、吹浦は晴れていたので、宿まで海岸沿いの国道を歩く 車道とガードレールで隔たった歩道あり 鳥海山の上の方は雲に隠れていた

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吹浦魚港

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出羽夫婦岩

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その先は羅漢岩という観光スポットになっている

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歩道の部分は「桟構造」 トンネルの天井や橋桁が落下した事故を思い出し、遊佐町はちゃんと点検してるのかと思った

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湯ノ田温泉遠望

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湯ノ田温泉到着

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宿泊したのは酒田屋旅館さん

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座椅子に座った目線の先はこんな感じ

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浴場の更衣室から 昨年暮れに泊まったときは「波の華」が舞っていた

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オーシャン・ビューの浴室

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自室から日没を眺められる

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夕食は部屋食

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手書きのメニュー

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刺身は烏賊とボタンエビ

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鱒のあんかけ 鱒はサクラマスかな


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イシモチ塩焼き

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鰈の空揚

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しめ鯖

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蛍烏賊酢味噌

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煮烏賊

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焼き帆立

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ほうれん草の胡麻和え

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菜の花の煮浸し

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かに汁

1泊2食8,400円なので高級食材はないし、一気出しなのでアツアツとひかないが、焼き魚や空揚は暖かく、おいしくいただいた 夕食を食うと、もう1回風呂に入って、潮騒をBGMに寝るだけ

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朝食はオーシャン・ビューの食堂で

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帰りは宿の車で吹浦駅まで 吹浦駅から鳥海山を望む

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酒田行き列車車内から鳥海山を

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帰路は新潟行きの「いなほ」で

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新発田あたりで桜が満開

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11:00ころ新潟到着 時間があるので古町あたりまで散歩し、昼食をとることに

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万代橋上流の桜が満開

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古町商店街のアーケード

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境港は水木しげる、高岡は藤子不二雄、新潟古町は水島新司

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古町の蕎麦屋で冷酒400円

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上天ざる1,600円

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MAXときで帰京

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Comments

行って来ました酒田屋旅館。天気生憎で日本海の夕陽はダメでしたが、日本海の魚料理はグッドでした。

Posted by: 烏球亭二世 | May 11, 2013 at 07:55 PM

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