« 東京湾フェリー「しらはま丸」乗船記 | Main | 矢切の渡しに未乗船の記 »

駿河湾フェリー「富士」乗船記

Cimg3225_4

18切符で清水駅へ

Cimg3226

Cimg3227

清水はちびまる子ちゃんとエスパルスの町

Cimg3229

Cimg3230

Cimg3231

Cimg3235

駅から遊歩道を20分くらいでエスパルスドリームプラザへ

Cimg3233

夜に花火大会があり、午前10:00前だがもう場所取り完了

Cimg3237

Cimg3238

遊覧船乗り場

Cimg3239

Cimg3240

三保半島への渡船もあり

Cimg3241

Cimg3242

ここがフェリーターミナルなのだが、本日のみ花火大会で別埠頭から発着とのこと 車で送ってくれた

Cimg3245

Cimg3247

Cimg3248

「富士」はまだ到着しておらず、すぐ隣で護衛艦「あしがら」の見学会をやっていたので乗船してみた

Cimg3249

韓国人の嫌いな旭日旗

Cimg3250

Cimg3251

Cimg3252

Cimg3253

Cimg3254

Cimg3255

狭い階段を登った先のブリッジは大混雑 このままではフェリーに乗り遅れるので、大急ぎで下船

Cimg3257

「富士」はすでに入港していた

Cimg3310

Cimg3311

船とサッカーが両立する珍しい航路

運賃表によれば片道2,200円、往復3,960円だが、1番下に「駿河湾遊覧チケット」があり、土肥で下船しなければ2,640円というヲタ切符があったのでそれを購入。切符売り場の人に「駿河湾遊覧チケット」と言っても通ぜず、「下船せずに戻ってくる切符」と言うと通じた。ジャンボフェリーなんか1,800円で神戸から高松まで運んでくれるんだが。太平洋フェリーの早割だと名古屋ー仙台が3,500円!

Cimg3297

チケットは渡されず、これを目立つところに付けて、下船時に返却してほしいとのこと
ヲタの「ダビデの星」はエスパルス・カラー

Cimg3258

Cimg3259

車両甲板から乗船

Cimg3260

Cimg3261

船室内

Cimg3277

前方眺望はよくない

Cimg3284

客室内に売店あり

Cimg3282

Cimg3262

駿河湾フェリーといえば、日本唯一いや世界唯一!のデッキ上のたこ焼き屋台 本場の今は亡きたこフェリーにもなかった快挙である

Cimg3264

たこ焼きがあると食わずにおれない関西人の悲しい性 この分だと「最後の晩餐」もたこ焼きかお好みになりそう 6個500円

Cimg3265

たこ焼き屋台に群がる中国人観光客 「これをホンマモンのたこ焼きやと思てもろたら困るで」と関西愛国主義がアタマをかすめるw

Cimg3270

日本の国家機密を撮影する怪しい中国人w

Cimg3295

県道223号に認定 確か佐渡汽船は国道認定されてたと思う

Cimg3266

出航時職員が手を振ってくれる

Cimg3271

日本軽金属の工場 実業団サッカー時代の古豪で、清水を「サッカーの町」にした重要な要因のひとつ

Cimg3278

Cimg3279

3Fデッキ 有料ゾーン

Cimg3308

別途500円必要

Cimg3280

Cimg3281

3Fデッキ

Cimg3288

土肥に接近 陸の孤島という感じで、離島航路だと思えば料金が高いのもやむなしか

Cimg3293

これがボーディング・ブリッジなら大迫力だが・・

Cimg3294

土肥港に接岸

Cimg3299

三保沖を貨物船同士が反航

Cimg3275

世界遺産に滑り込んだ三保松原 どう見てもただの松林 ユネスコが認定を渋ったのも無理はない
御穂神社は受験シーズンに「滑り込みセーフ合格祈願お守り」を売れば儲かりまっせ

Cimg3309

復路も満車のにぎわい

Cimg3312

帰りは無料送迎バスを利用 車中にこんな表示が


|

« 東京湾フェリー「しらはま丸」乗船記 | Main | 矢切の渡しに未乗船の記 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 東京湾フェリー「しらはま丸」乗船記 | Main | 矢切の渡しに未乗船の記 »