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小豆島・本島紀行 ② 四国フェリー「スーパーマリン」・本島汽船「ほんじま丸」「ブルーオーシャン2」乗船記

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自室の窓から始発のフェリーを。

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朝食はバイキングじゃなくセット。焼魚が鮭なんかじゃなく地魚なのがうれしい。両備グループだからかママカリも。

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湯豆腐も。

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コーヒーはインスタント。

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フェリーにしたいところだが、本島滞在時間がとれないので、泣く泣く高速艇に。

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朝、ホテルの玄関を出たとたん、ごま油の匂いがした。

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いきなり「おりんぴあどりーむ」と反航。

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八栗山。

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屋島。

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小豆島航路のフェリー。

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どの航路のフェリーだろう?

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海から目立つ高松城。

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高松港の西側。

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屋島が借景となる東側。

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JR高松駅。

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18切符で入場。連絡船があったころ、乗船するとまず座席に荷物を置いてデッキに出てうどんを食べたものだ。

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朝ニュースで、静岡での強風のため1時間半遅れといってたサンライズ瀬戸が入線。

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丸亀駅で下車。

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丸亀港へ。

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ちょうど「ほんじま丸」が入港するところ。

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車両甲板から乗船。

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客室。

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うちわ絵が飾られてた。

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もう離島航路がシャワートイレでも驚かない。

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丸亀港内の船。

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出航。

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丸亀ボート。

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讃岐富士こと飯野山。

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今治造船のドックに日本郵船の船がいた。

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航路は瀬戸大橋と並行。

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護衛艦。

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与島。

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本島が近づいてきた。

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接岸。

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下船後船と連絡しているコミュニティ・バスに乗車、笠島集落をめざす。

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景色のよいところを走るバス。

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このバスは結構広い島内をめぐるので、本来予定のなかった夫婦倉を見ることができた。

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映画『機関車先生』のロケ地。小学校跡。

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笠島バス停で下車。

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笠島港。

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伝統的建築群保存地区。

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笠島地区の風景。

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小高いところに神社があった。

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黒い瓦が美しい笠島集落。

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展望広場があるらしい。時間に余裕があるので登ってみた。

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備中松山城以来の坂道を喘ぎ喘ぎ登る。

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息も絶え絶えになって到着。

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しかし、その甲斐はあった。鷲羽山方面の展望。

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パノラマ的風景。瀬戸大橋ウォッチャーの聖地ではなかろうか。

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ひょうたん島のような牛島。

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笠島集落に戻ると頭の真上で「みゃうー」。屋根猫がいた。

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本島は「人名」が自治していた。人名墓。

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本島(泊)港に戻る途中にあった砂浜。

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民俗学的に貴重なものらしい「埋め墓」。

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梅が満開。

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山羊ファミリーがいたので、子山羊をパチリ。

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山羊パパに威嚇された。

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素知らぬ顔のママ。

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本島唯一の歴史的観光ポイント、塩飽勤番所。

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は、月曜休館だった。信長、秀吉、家康が塩飽水軍衆に与えた朱印状があるらしい。

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本島でやたら目立つ天理教本島大教会とその由来。

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人名墓。

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本島汽船待合所に戻る。

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近所に漁協がやってるらしい食堂があった。

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ここで金を使わないと、本島では1円も金を落とさないことになるので、後でうどんを食べる予定だが、少し食べていくことにした。生ビールによく味の染みたおでん。

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カサゴ唐揚げ。しめて1,400円。

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近寄ったら逃げるくせに、カメラを出したら近づいてきて、ポーズをとる黒猫。

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復路は高速艇「ブルーオーシャン2」

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客室内。

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牛島に寄ったが、客がいなかったので、着岸しなかった。

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再び丸亀駅へ。「カマタマブルー」って、カマタマは黄色じゃないのか。


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