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JR四国バースデーきっぷ闘病旅行記 ③ 高知→徳島 

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高知駅8:30発奈半利行きに乗車。

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車内。

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車窓から太平洋を望む。

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安芸で阪神タイガース2軍がキャンプ中。祝日だった昨日は、韓国球団と練習試合をして6-0で勝ち、夜のスポーツニュースでも放映してた。2軍の試合なのに2,800人も観客がいたそう。本日の関西スポーツ紙の見出しは「掛布監督初勝利」。

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土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線には「球場前」という駅があるうえに、阪神電車にもないこんな車両まである。

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安芸を過ぎると、ビニール園芸の畑が多くなる。

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土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線完乗。

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高知県でキャンプ中のプロ野球、Jリーグ・チーム。

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奈半利駅から同じ車両でUターン。

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沿岸近くで漁をする漁船。たぶんシラス漁であろう。

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漁港のそばにシラス干場が見えた。煙が出ているので、茹でてるところであろう。

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土佐電鉄の東の終点、後免町駅。

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後免駅から岡山行き「南風」に乗車。

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阿波池田までしか乗車しないが、グリーン車に。

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阿波池田駅で下車。

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駅前はシャッター商店街。

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駅から1軒目にはこんな貼り紙が。

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かつて高校野球界で鳴らした池田高校。

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特急「剣山」徳島行きに乗車。

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徳島本線は吉野川中流に沿って。

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徳島駅で鈍行鳴門行きに乗り換え。

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鳴門線を完乗。

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吉野川最下流。

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鮎喰川の沈下橋。四万十川まで行かなくても高徳線佐古駅・吉成駅間で見られます。

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本日宿泊するホテルは駅のすぐ横。

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バスタブは新日本海フェリーや太平洋フェリーの特等で使用されている、上げ底・幅狭の安物。

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本日も昼食なし。うどんなら、なんとか食べられそうとうどん屋を探す。駅ビルのうどん屋は杵屋(高松駅にまで入ってる!)だったので、駅前そごう百貨店の鳴門うどん屋「舩本うどん」でしのだうどん756円。鳴門うどんというのは、讃岐うどんと違ってコシのない、フニャフニャの麺で、体調にはちょうど良かったが、半分しか食べられなかった。

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翌朝の朝食バイキング時には、胃腸が完全復活。

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Comments

昨日、徳島で「オーシャン東九フェリー」から「南海フェリー」に乗り継ぐ際、南海のターミナルで「鳴ちゅるうどん」なるものを食べました。
壁に説明書きがあり、某写真家が鳴門うどんをこう名付けたものということでしたが、確かにコシはありませんでしたが、うどんのフシのところが入っていて結構好きな食感でした。

Posted by: mayuki | February 19, 2016 at 04:59 PM

麺のコシに異常なコダワリをみせる讃岐の国のすぐそばにこんな柔弱麺があるとは驚きです。高松での朝食にはうどんも考えたのですが、讃岐うどんのカタコシでは、噛まずに飲み込んだママで戻したら、便器が詰まってしまうかも、と考えてトーストを選択しましたw

Posted by: 蹴球閑人 | February 19, 2016 at 07:33 PM

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